毎年この時期になって、「秋の夜長」という言葉を聞くと、
今は解散して存在しない先輩のバンドの「秋の夜長」のテーマを思い出します。
あーきのよながぁ〜。って。
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知る人ぞ知る(んだと思う)アメリカのTV番組「アルフ」。
かなり久しぶりの再放送だったのに、予約しといたのに、録画できてなかった。何故??
予約もきちんと確認したのに!
研究室で見れたからいいんだけどね。
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通院日。CRP(炎症所見)=0.1。正常値。過去最低かも。
まだ一瞬しくしくしたりすることがあって、狭窄とか、癒着とかあるかもしれないけれど、
炎症はかなりきちんと押さえられるようになったみたい。
季節の変わり目か、かなり疲れがたまってるのだけれど、
お腹は順調みたいです。
ということで薬が減りました。
大幅に入院した2年半前くらいからずっと飲んでるセットが変わります。
とりあえずだけれど、鉄材とロイケリン(免疫抑制剤)をストップ。
まだ薬がきてないから実感がないのだけれど、目に見える変化になりそうで、感慨深いです。
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こないだ生F1カーを見ました。これがすごい。
すっごいエンジン音でかいし、走りもダイナミックだったし、
何より、目で見てわかるほど加速がすごかった。ロケットみたい。
これがF1の醍醐味なんだなぁ、とちょっと感じた。来年こそは日本GPに行きたい!もっと先には海外にも見に行きたいなぁ。
走り終わって一休みしてる画。HONDA。このあと予定外にもバトンがサービスでまた走り始めてくれる。見えなかったのだけれど、タイヤを変えてまで走ったらしい。エンストもしてた。
パドック??にいたところ、前に出してきてくれた。タイヤははずされてる。この距離でエンジンをかけてくれたりもした。外人のエンジニア達がまたかっこいいんだよね。このあと中本さんが出てきて一イベントあった。質疑応答もちゃんと答えてくれてた。何より、イベント後、ぶらぶらしながら、観客の何気ない質問だとかにちゃんと答えてたのが感動。すごい身近に感じた。あと、無駄にロスブラウンがぶらぶらしてたな。
TOYOTAの走りはみないで帰っちゃったのだけれど、あんまし人がいなかった。だけど、そばまでいって写真とってくれたりしてた。やっぱり、チームによって雰囲気が違うんだなー。
ちょっとしかいれなかったのだけれど、他にもたくさん車があってすごかった。中島一貴も何回も見たし。何より無料でっていう心意気がすばらしい。来年は有料席でゆっくり見ようかなぁ。
車臭すぎるイベントではあったけれど、素敵なイベントを発見でした。
2008年10月6日月曜日
通院*F1*アルフが録画できてなかった........
2008年9月29日月曜日
覚え書き*ギターの音解析その1
史上初のナイトレース、シンガポールGP。
アロンソが優勝したこともあり、素敵なGPだった。
しかし、なんてエネルギーの無駄使いだろうか..........
なんてバブリーだろう..........
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OSを入れ直したせいもあって、Octaveの設定を1からやりなおさないといけなくなった。
信号のスペクトログラムを作成するのに、「specgram」を使おうとしたら、入ってないと注意された。
Octave-ForgeからSignalパッケージをインストールしようとしても、エラーが出る。
他のパッケージが必要だと。
そいつをインストールしようとしても、また他のが必要だと。
そんなこんなでいろいろいれたやっと使えるようになった。(前はそんなことなかった。
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「specgram」の使い方。
例。
load Mono_Out.txt
specgram(Mono_Out,512,44100,blackman(500),475)
Mono_Out.txtを読み込んで、
Mono_Outの配列を元に、512のFFTの長さ、44.1kHzのサンプリング周波数、ブラックマンの窓関数をかけ、分割したデータ列をオーバラップするサンプル数(??)、でスペクトルを描く。
参照。
http://dl.cybernet.co.jp/matlab/support/manual/r13/toolbox/signal/?/matlab/support/manual/r13/toolbox/signal/specgram.shtml
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以上を使って、ちょっと脱線。
せっかくだから、配線とハンダを自分でやりなおしたギターの違いを目で見てみようと。
録音はMacbookの内蔵マイク、ガレージバンドでチープに。手元にきっちり機材がなかったので。ラインでとれたらよかったかな。
それを.wavファイルに書き出し、読み込んで.txtに書き出す。
以下はいじる前の信号波形。
横軸は時間(データ数)、縦軸は信号の強度。by Gnuplot
と、そのスペクトル。横軸は時間、縦軸は周波数。by Octave~specgram
青、緑、黄色、赤、の順で強度が強くなってる。
音は一番低いEの音をボーンとならして、ぱっと止めた。それにクリック音が入っている。
クリック音(1、2、4本目の縦の線)と、パッととめた時のパーカッシブな音(3本目の縦線)が邪魔。音源として他のを選ばないと。
それでも、倍音が出てる感じがよく見える。
あと、窓関数の種類によって高周波数域に見えてきたり、見えなかったりする。
だから高周波数域のほうはちょっと怪しい。
ガレージバンドのサンプリング周波数も確かめないといけないし、
今回は44.1kHzの.wavデータにしてしまったけれど、そのへんもきちんとせんと。
時間がなくてまとまりがないのだけれど、暇を見つけてはきちんとまとめたいと思ってます。
目でみて、ハンダと配線の違いはちゃんとわかるでしょうか。
たぶんわかんねぇな。
弾いてると変わったのはわかるんだけど。
それと。専門的なソフト使えば一発でしょう。勉強ってことで。
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機材。不思議な組み合わせだ。
Fender Japan Telecaster w bigsby
Custom Audio Japan
Tamick super 30 Bass(昔おじいちゃんにもらったむかーしのベースアンプ。
Macbook
GarageBand
Octave
2008年3月20日木曜日
検査結果*F1
ちょっとびくびくしてた検査結果。何事もなかった。
でも、ランニングしてみるとやっぱり少し痛くなる。心臓じゃぁないのかな。
ちょっと心配。
お腹はレミケード切れでちょっとよたよた。でもご飯をやめてラコールだけで過ごすと少しよくなることを見つける。
やっぱり、手術したほうがいいかな。
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F1はTCSがなくなったのが非常にいいね。見てておもしろい。
やっぱり電子制御は素晴らしいのだ。
中島一輝は普通に表彰台ねらえそうだ。マシンがいいのかな。
そこにエンジン供給してるトヨタがあれじゃぁ、駄目だよね。
最近思うようになったのは、随分金がかかってるなぁ、と。はっきり行って無駄だよね。
あぁ、それと
各チームエアロパーツがとんでもないね。ルノーはシンプルだったかな。
かっこいいんだけど、なにがなにやら。
フロントウィングの形もすごい複雑だし、トレースするの大変そう。
http://www.formula1.com/gallery/race/2008/787/
でも、まぁ、楽しいぞ、今年は。
富士はどうしようかね。
2007年10月23日火曜日
F1*エレンタールの効果
ライコネンかっこよすぎたね。Iceman。文句の一つも言わずに勝ち取ったのだから。真の王者って感じがする。ミハエルもアロンソもハミルトンも、なんかいやらしい雰囲気持ってたし。文句言ってたし。それを考えると・・・・。最終戦ですっかりライコネンファンになってしまった!!有望そうな若手もたくさん出てきたし来年からまたおもしろくなりそう!!
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今日はレミケード&診察。朝7時に家を出て病院を出るのが2時前ってのはなんとも。病院にほんとに半日です。しょうがない。もう眠くってしょうがない。
CRPはレミケード8週目で0.8。ちょっと油断した感もあるのでまぁ、こんなもんでしょ。先生曰くCRP<1で抑えておくのが大事らしいのでぼちぼちこんなところなのかな。
さて診察中に先生が「エレンタールにも炎症を抑える働きがあるのが最近わかってきた」なんて話をしてくれました。ただ栄養を取るだけの為のものだと思ってたのに。どゆこと???
びっくり!!昨今の医学の進歩を少しばかり感じずにはいられない。たくさんデータが出てくるくらい患者がいるってことなのかな??知らなかったことがたくさん!
でも、最近4パック取るのがむつかしいので3パックにしてもらいました。
エレンタールってえらいのかな。
ヘモグロビンの値ももう少しで正常値に。鉄分が戻ってきたみたい。もう少しで鉄剤卒業できそう。そういえば最近立ちくらみとかしなくなってきたな。
なんだかもしかしてだんだん元気!!?
2007年10月8日月曜日
F1*Live Timing*見方*Shanghai
今日は先走って放送を待たずに後半をLiveTimingで楽しんでしまいました。
写真はハミルトンが止まっちゃったところ。思わず声が。バトンの順位がどんどん上がっていったり、ベッテルが上位に来たり、まさかまさかの内容の濃いレースでした。
次回ブラジルは時差がたくさんあるからもしかしたらTVとLiveTimingの同期が実現するかな??だとしたら相当おもしろいよねぇ。
ということでLiveTimigを復習。
(http://hitsujinohane.blogspot.com/2007/08/f1live-timing.html)
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※写真参照。
左から順位、名前、ギャップ(1位からの差)、インターバル(前の車との差)、ラップタイム、各セクター(サーキットの区間)のタイム、ピットの回数。
〜色の意味〜
----黄色----
なんて事はない、普通の色。何の意味もない。
----赤色----
車がピットに入ったり出て行く時にラップタイムに赤色の文字(IN PIT, OUT)が表示される。
出て行って第一セクターの間は名前の左のカーナンバーが赤くなるみたい。初めて知った。
入ってくる時もカーナンバーが赤くなるみたい。すぐ戻るみたいだけど。初めて知った。
写真だと、17位のN.Rosberg、19位のS.Yamamotoがピットから出てったとこ。上位のドライバーも出てったばっかし。ちゃんと1ラップすればOUTの文字も消えるんじゃないかな。
----白色----
一番最近の情報。
写真の例だと、上位陣はさっきセクター2を終えて、今セクター3を走ってるということ。
----緑色----
自己ベストタイム。ラップタイムもセクタータイムも緑色になる。ピット前の燃料の軽い時だと、どのドライバーも自己ベストをたたきだすから結構緑だらけになったりする。
----紫色(マゼンダ??)----
全体ベスト。下にもBEST LAPと名前が出てるね。
写真の例だと、J.BUTTUNが全体のベストタイムを出して(今日一番の速さで)追い上げてるとこ。
----STOP-----
車が止まるとSTOPって出る。
18位のハミルトンがセクター3で止まった。
〜トラックステータス:Track Status(一番下のとこ)〜
緑:サーキットはクリアー。
黄色:イエローフラッグの区間がどっかにある。ドライバーに注意を促す。そこでは抜いちゃだめ。
SCS:Safety Car is on Standby. イエローフラッグが出た後に。サーキットに問題が出た時に。
SCD:Safety Car has been Deployed. セーフティーカー(先導車)が出てる。抜けない。ゆっくり走行。
〜Lap Chart, Wether&Speed(右のところ):順位の変動、天気&最高速度、路面状況とか。〜
これは見ればわかるでしょう。
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ちゃんと読むもんです。復習で勉強になった。
予選だとちょこちょこ違うし、他にも機能があるでしょう。(英語読むのがめんどくさい。)でも、これだけで十分楽しめると思う。
詳しくは上のリンクから英語を読んで理解してください。
ついでに右にはコメントが逐一出ます。これが大事。
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一応テレビも見たけど、Live Timingだけじゃわからないことってあると感じました。もちろんLive Timingだけでも楽しいけど、やっぱり同期が一番。
あと1戦しかないけれど、ブラジルGPに期待!!
2007年8月4日土曜日
F1*Live Timing
今年のF1はハミルトンという超新星のおかげでかなりおもしろくなりました。佐藤琢磨もたまに上位に顔出すようになったし。でもハミルトンはシューマッハと一緒で何故か好きになれないんだよね。アロンソとライコネンに倒してほしいとおもってしまう。
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あのF1大好き人間堂本光一が「サーキットに行くよりLive Timingのほうがいい。」とまで言わしめたその「Live Timing」。
自分は実際にサーキットに行った事はないからわからないけれども。
でも非常にいいです。「Live Timing」。
「Live Timing」とは、F1のレースのラップタイムとかをネットで逐一リアルタイムに表示してくれる優れものです(ブラウザ上で)。横に実況(英語文字)も入るのでしっかりと全体像を把握できます。テレビじゃ映し出されない部分もわかるし。日本ではテレビ放映がリアルタイムなことはかなりまれなのだけれども、この「Live Timing」とテレビ放映がぴったり同期しているととても面白くなります。
下の写真は明日のハンガリーGPの予選結果。アロンソが最後の最後でポール(予選一位)を取ったあとです。このあとハミルトンが予選最後のアタックができなかったどーのこーのと続きます。予選はめまぐるしく状況が変わるし、テレビは深夜なので「Live Timing」は大活躍です。
本戦は明日の21:00(日本時間)。滅多にF1ファンっていないのだけれど、一度お試し有れ。見方がわからなければいくらでも教えますよ。
http://www.formula1.com/
右側のほうにあります。「Live Timing」
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がんばって行ってみようかな。日本GP。まだチケット余ってないかな。体調次第かな。
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- Daisuke Fujita
- 大学院生。クローン病。