2008年5月25日日曜日

Tower of Power in BlueNote!!



今年は2ndショーに行ってきました。

中のレイアウトが少しずつ変わってて、自由席ではベストだったけど、音的にはあまりよくないのかも。

ベストを狙うなら、指定席のセンターのボックスなんだろう。

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でも、すっごいよかった。

すっごいかっこよかった。

それでいて、あっというまだった。

もう終わり??って感じ。

そう、去年見た時よりも、時間が早くすぎていった。



なんで2ndにしたかっていうと、"Knock~~"が見たかったからなんだけど、

見れなかった。。。やらなかった。。。

あぅ。

代わりに、Hipの最後がSoul Powerバージョンになって、フィニッシュ!それを聞けたのはよかった!

全体として、去年見たバージョンとも、DVDのバージョンともアレンジが少しずつ変わってて、

それがまたいいのがすごい。



最後にサイン会で全員にサインもらってきた!!!

握手してきた!!

みんな手がごつかった。

ラリーのテンションがすごかった!




宝物〜〜〜〜〜。

今日は寝たくない。



最後に、

一緒に見に付き合ってくれた大切な仲良しさんに感謝です。



P.S.

パンを頼んだんだけど、

バター食べれないから、オリーブオイルとかないですか??

って店員さんに聞いたら、持ってきてくれた!!

さすが。

でも食事制限の人がメインで食べれるとこではないかも。

あと、別に一人ノリノリのあつい店員さんもいた。

体が勝手にうごいちゃうんだろうなぁ。

2008年5月11日日曜日

明るいニュース!?

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/environment/91804.html

さて、どうでしょう。

2008年5月9日金曜日

プレドニン登場。

六週にいっぺんのいっつものレミケードの前に、プレドニン(ステロイド)を点滴しました。

またひとつステップを踏んだ感じ。

レミケードへの抗体が出来にくくなるってことだったかな。ようはレミケードの効きがよくなるらしい。

実際

レミケードの効きが鈍くなってきたような気がしてて、

うち始めたころは2〜3日でぐんとよくなったのだけれど、

今はよくなるまで一週間かかる気がしてて。

ここ一週間くらいは食事を抜いてるから、おなかの体調は悪くはないのだけれど、

同じレミケードを使ってるリウマチでよくやる手である、プレドニン併用を始めたのでした。



看護師さんもクローンでの適応をあまり見ないらしく、

どう、って聞かれました。まだ新しい手だったりするのかな?

う〜ん。

こういう時のために患者会みたいなのに、入ってみようかな、なんても思ったり。



これでもうまくいかなかれば、一回にうつレミケードの量を認定量以上の量にしようかという話もあり、(アメリカではそういうふうにしてるらしいけど、日本ではまだなのかな。)それはそれでいいのだけれど、

おいかけっこみたいで、

なかなか未来が見えてこないのがさみしい。



それと、夏休みに狭窄(腸の細いところ)をどうにかしようということになりそうです。

内視鏡で広げるか、手術するか。

内視鏡でも、腸が耐えきれなくて破れてしまえば即手術だとか。

再発率等も考えて決めないと。



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追記。

調子がいいと、自分がクローン病であると忘れてきて、つい行き過ぎることがままあるのだけれど、

そのために、こうやって日記を書くのだけれど、

最近そのことを強烈に思い出しました。

それがクローン病のむつかしさの一つです。

うん。

2008年4月24日木曜日

Learn Funk Guitar with Tower of power's Jeff Tamelier




探してみたらこんなのがあった。ひとつだけ代引きできる商品があるから、注文してみたのが昨日の夕方。

届いたのが今日のお昼。

アマゾンすげぇ。届けるほうは大変なんだろうけどなぁ。



さて、さっそくやるぞ!

と思ったら先日ギターを貸したばっかりで家にまともなギターないんだった。

研究室の安物ギターは改造しようと(配線やらはんだやら可変抵抗やらかえようと)ばらしたばっかだし。


うぉ、ギター弾きてぇ。


ということで、スコアみながらエアギター(笑


一緒についてきたCDの(ギターの音がちょっと大きい)音がちょっとよくて、

結構掘り出し物かも。

2008年4月23日水曜日

通院日。

レミケード4週目。

CRP=0.4。数字として悪くはない。

就職活動のストレスが相当あるみたいで、体感する体調はあまりよくない。

狭窄があると、体感する症状と血液検査の数字とは比例しないことがしっかりとわかってきた。

先生の話だと、

むしろ炎症があるより(CRPが上がる)、

狭窄のほうが

症状には出ると。

そう、その通り。おなかぐるぐる。



今のところ狭窄具合を判断するパラメータは体感症状くらい。あとは内視鏡で見るしかない。

どうやら、アメリカで狭窄具合を判断するパラメータを見つけようと、臨床試験をやってるみたいだけれど、

見つけられても、日本で活用されるのはもっとあとなのかな。

でも別に悲観的であるわけじゃないです。

進歩するからね、絶対。



とりあえず、気分転換しなさい、と言われました。

はい、します。



就職活動が一段落したら、ちゃんと手術のことを考えないとな。

そう、病院の新病棟がオープンしたんだった。

う〜ん。

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大学院生。クローン病。